

エンジェルスファンの「愛してろ大谷」「偶然だぞ」といった大谷翔平応援日本語ボードにほっこりします。
いかにもたどたどしい「頑張って書きました」的な微妙に間違ってる日本語に感じ入る。
限られた語学力で一生懸命ってのが好印象。
そういえば、この印象を利用したラノベのキャラが昔いたなぁ。
中国から日本にやってきたお姉さんで、片言の日本語で喋るキャラ。
でも本当は日本語もペラペラ。
「こういう喋り方だと日本人は親切にしてくれる(油断してくれる)から」という理由で語学力を低く見積もらせてるという。
まあ彼女の場合、巨乳美人なのでそんなことしなくても人気にはなったんじゃないかと思うけど、
庇護欲を誘うっていうのは難しかったかもなぁ。
そんな昔のライトノベルのことを思い出しました。
清水文化先生のあんてぃ〜くシリーズなんだけど、そこまでメジャーじゃないし、昔の作品だしで、知らない人も多いだろうなぁ。


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